ローラー滑り台で活躍!おしりに敷くキッズスライダーと相性抜群な100均の便利グッズ

公園に行くときの必須アイテム、キッズスライダー、またの名をヒップスライダー etc..

子供とあちこち出かけていると、いつ何時ローラー滑り台と出会うかわかりません。

100均で事前に買ておくのがコスパ的にオススメですが、今回は100均でキッズスライダーと合わせて買っておくと便利だと思うグッズをピックアップしてみました。参考になれば嬉しいです!

目次

キッズスライダー(ヒップスライダー)の収納・持ち運びの為に

持ち運びに便利なのがカラビナですね。100均ではストラップ付のものを始め、いろんな大きさ・色のものがあるので、自分の好み・使い方にあったものを探してみてはどうでしょうか。

私はズボンのベルト部分につける派ですが、リュックやかばんに付けている人も良く見かけますつける場所によって、必要なカラビナの大きさも変わってくると思うので、そのあたりも考慮するのが良さそうですね。

キッズスライダーは、ウチでは車に常備し、いつでも使えるように備えています。

車の中では、ヘッドレストにつけられるフックにぶら下げて持ち運んでいます

これも100均で買えるので、車に置いておく場合にはあると便利ですね。

キッズスライダー(ヒップスライダー)が汚れた時に備えて

外で子供が使うものなので、当然汚れます。特に雨上がりの日だったり、汚れている滑り台で使った場合にはキッズスライダーに結構な土や汚れがこびりつきます。

車の中などで持ち歩いている時にぽろぽろと土が落ちるのも嫌なので、袋状のカバーになるものがあると便利です。繰り返し使うものなので、ビニール袋でなく100均で買える袋を用意しておくのも良いかと思います!

キッズスライダー(ヒップスライダー)をより快適にカスタマイズ!

ローラー滑り台を実際に滑ってみるとよくわかりますが、結構振動がお尻に響きます。(体重のある大人の場合かもしれませんが)

大人もOKの滑り台の場合、特に小さいこと一緒だと、子供を抱えて大人も一緒に滑ることになると思います。

というか、大人だって滑りたい!ですよね。そんな時には、クッションになるものをキッズスライダーに貼り付けておくのがオススメ。

レジャーコーナーに一人用の折り畳み式マットが売っているので、それを両面テープなどで張り付けておけば、オリジナルクッション付きのキッズスライダーが完成です。

もしくは、滑り止めとクッションを兼ねたマット↑もあります。これだとかさ張ることもなく、キッズスライダーがお尻からすっぽ抜けてしまう心配もなくなります。

また、キッズスライダーが割れてしまったようなとき、クッションマットが付いていれば、カバーの役割をしてくれるので、お尻を傷つけるようなこともなくなって安心です。

100均には本当にいろんな商品があるので、工夫次第でいろんなアレンジができます。
あれこれ考えてみるのも楽しいですね。

キッズスライダーの使い方・活用方法などを以下記事で紹介していますので、ご参考頂ければと思います↓

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最後までお読み頂きありがとうございました。
まんじゅう父さん 

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